●アートキッズとはこんなところです
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子どものアトリエ・アートキッズは、宮城県仙台市にて子どもの造形教室をしています。
造形教室、お絵かき教室といっても、ちょっと違います。
来てみるとわかりますが、いろんな画材が用意されています。
もちろんテーマは設けていますが、方法は演繹法。
一つの答えに向かって制作するのではなく、あることから発想して、どんどん子ども自身で展開していくやり方をとっています。
みんなが同じようなものを作り上げるのではなく、それぞれの子どもの発想でいろんな方向へ展開していきます。
粘土をテーマにしても、割りばしやワイヤーなど、いろんな画材を子ども自身が足せるように自由度を高めています。
先生はあくまでもキャッチャーです。守備範囲を広く取って、いろんな球が投げられてくるのを受け止めています。
応援もします。見守っているというほうが正しいでしょう。
失敗も見ています。子ども自身が立ち止まって、途方に暮れるまで、見守っています。
失敗から学ぶことこそ大切だと考えるからです。
自分の頭で考える。頭の中でひらめいたこと、想像したことを、手を使って目に見える形にすることの醍醐味。
人生、そのものではないでしょうか。
学校を出たら、社会に出たら、要求されるのは、自分で考え、行動する力。
自分で自分の人生を切り開いていく力。
そういうわけで、アートキッズで大切にしていることは、柔軟な発想力を育てること。
つまり発想力、想像力、イメージ力を育てることです。
- 頭の中であれこれ考えること
- わくわく、好奇心いっぱいにあれこれやってみること
- 素材にふれてひらめいたりすること
- あれとこれをくっつけてみる?などなど実験??
そして二つに目に大切にしていることは、手を使って試行錯誤すること。
- とにかく手を動かす
- こういうものという正解は、子ども自身の頭の中にあるだけ。だから失敗はない、あるのは学びだけ、だからあきらめない根性がつく
- 机上の空論ではなく、体験学習だから応用力が身に付く
子どもたちには、失敗という言葉がありません。
だからあれこれと、果敢に挑戦します。
そんな好奇心いっぱいな子どもたちを見守り、挑戦から学ぶことをサポートします。
頭であれこれと考えたアイディアを自分の手を使って形にすること、
つまり創造性を育てることを大切にしています。
さまざま画材について、技法について、表現方法について、そして造形の基本について学ぶことで、自分のアイディアを、より自分らしく表現する方法を模索することができるようになります。
子どもたちはアートキッズでは、「いろんなやり方があるんだ!」と開眼することが多いようです。
そしてそれぞれの子どもたちが自分に合った表現を見つけます。
「自分も結構いけてるかも!」、さまざまなアート活動をとおして、自信が芽生えはじめます。
- 創造することが楽しい!
- 自分が考えたことを形にするのが楽しい!
- 自分らしく、何かを創造するって楽しい!
子どもたち一人ひとりが、自分らしく輝く未来を想像して、
子どもたちの創作活動をサポートしています。
少子化の影響で、どうしても子どもたちに手が掛けられすぎているようです。
自分で考える、手を使って色々と実験してみる、失敗してみることが少ないようです。
さらに追い討ちをかけてゲーム、テレビへのメディア依存。
メディアは強い刺激で簡単に楽しませてくれます。
その影響か、じっくり考えるなど、根気強さがなくなってきているように感じます。
近頃すごく気になるのが、子どもたちの「めんどくさい!」という言葉。
「う~~ん」あれこれ自分の頭で考える、手を使って失敗しながらも試行錯誤を繰り返すことって確かにめんどくさいかも・・・。
ゲームのように、簡単にリセットボタンを押すわけにはいかないから、めんどくさいのかも。
でもいいのでしょうか、このままで・・・。
幼少期から、過剰な刺激、楽ばかりでいいのでしょうか。
ゲーム依存の脳は、認知症の老人と似た脳波が表れているそうです。
もう少し手を使ったアナログナ活動が、幼少期には必要ではないでしょうか。
大人の私たちにとっても、脳の老化のために手を使うことは有効だそうです。
ましてやこれからの子どもたち。
脳を活性化していかなくてはならないのではないでしょうか。
ほかの動物と決定的に違う部分、前頭葉(ものを考える)部分を育てるためにも、
自分で考えること、手を使って思考する楽しさに目覚めさせてあげてはどうでしょうか。
脱指示待ち症候群!
「先生、何色塗ったらいい?」
「次、何描いたらいい?」
「次にどうしたらいい?」
本当に大丈夫?
高校までです。先生がいちいち指示を出してくれるのは。
社会に出たら、自分で考えて、自分で行動しなくてはいけないんですよ。
指示を待つだけの仕事は、途上国に移管、もしくはコンピューター化されているのです。
本当に自分で考える、創造性のある人間の育成が急務ではないでしょうか?
頭であれこれ考えて、手を使って実際に作り出してみる、創造の時間を大切にしてみませんか。
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| ●会員の皆様からの声 |
| Q1 質問「お子さんにとってアートキッズはどんなところですか?」 |
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子供達にとって「アートキッズ」は無心になれる場所だと思います。周りの友達を気にせず、ものを作り上げることに集中し、それが上手でも、下手でも、出来上がったことに達成感があると思うので、そういう時間は必要なことだと思います。(K.Sさま) |
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| ● |
子供にとっては、心の中のオアシス的な存在だと思います。のびのびと自分というものを思いっ切り表現することができ、リラックスできる場所だと思います。(W.Yさま) |
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| Q2 質問「ご父兄の皆様にとってアートキッズとはどんなところですか?」 |
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| ● |
無限の可能性を生みだす所と思います。“これが答え”というものがないから、本人の考え、思いを吐き出す所で、表現できる所。(K.Sさま)) |
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| ● |
〈自分〉を自由に表現できるところ!!絵画がこんなにもそのときの体調、感情、心を表すと思いませんでした。(T.Aさま) |
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| ●アートキッズの予定表 |
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| ●○沖野小学校社会学級にて「子育てに生かすお絵かきセラピー」のワークショップをしました |
「子育てに生かすお絵かきセラピー」のワークショップを
仙台市立沖野小学校でしました。
2008年9月11日(木曜日)10:00~12:00
社会学級のお母さんたちと和気あいあいとクレパスでお絵かきしたり、
粘土をしたりしながらワークショップを楽しみました。
≪受講生の方の声≫
- 形にならない、言葉にならない、答えのない、その先を見つけるきっかけになるのかなと思いました。「愛かな~」なんて思っています。
- アートセラピーは初めて聞く言葉でした。私自身も、自分自身をみつめなおす良い機会となりました。
- 何も考えずに手を動かしたりすることが、こんなにホッとするとはあまり考えたりしませんでした。知らないうちにストレスを解消していたんですね。
- 親として子どもにかける言葉、接し方を改めて学ばせていただきました。子どもの心の中の言葉を見逃すことなく、今後も過ごせていけたらと思いました。
- ワークショップが楽しかったです。セラピーの話も参考になりました。「親が半歩下がる子は伸びる」という話。
- 子どもたちの絵をもっと見てみたかった気がしました。楽しい時間でした。家に帰ったら、子どもをぎゅーっとしてあげようと思いました。
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| ●○大和町公民館で講演会をしました! |
「子育てに生かすお絵かきセラピー」の講演会を大和町公民館まほろばホールにて行いました。
テーマ:子育てに生かすお絵かきセラピー
子どもの絵は言葉にならない心の声です。
子どもの絵に心を傾けて、よりよい親子関係作りをしませんか。
自由にお絵かきすることにはアートセラピーの効果があります。
心がリセットされると、創造力があふれ出します。
お絵かきのもつパワーを子育てに生かしましょう。
日時:平成20年7月29日(火曜日)、午前10時~11時半
※別室にて3歳~小学2年生までのお絵かきセラピーの造形活動を行いました。
場所:大和町公民館 まほろばホール 宮城県黒川郡大和町吉岡南2丁目4-1
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○●石巻市立鹿又小学校PTA講座でワークショップをしました
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10月1日月曜日夕方7時より、石巻市立鹿又小学校でお母さん方を対象とした講演会とワークショップをしました。
≪受講者の方の声≫
- 色々と思い当たることがあり、そうだなと思った。心が色や線に表れることや手触りなどで癒されることがわかった。
- 子どもの心理状態を知るためにも絵はたくさん描かせてというより、描ける環境を作ってやりたいと思いました。私自身も絵をゆっくり描ける時間ができるように1日のちょっとしたゆとりをもちたいです。
- 初めての講座の内容で、今後の生活を通して役立てていけるものだと思い、心に感じました。子どもとの絵をとおしての時間に目を向けて見たいと思いました。
- 先生のお話を聞いているうちに、子どもが描いていた絵を「フッ!」と思い出し、うなずくこともしばしばありました。絵って怖いですね~~。
- 子どもの気持ちが絵でわかるということ、自分が色や線で表わして、体験できてよかったと思います。粘土も楽しかったです。これからは絵をとおして子どもの気持ちに気づいて上げられるようになれそうです。
- 講座はとても楽しかったです。今日、帰ってからは、子どもに少し優しくなれると思います。
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○●親子アロマケアサークルで講演会をしました
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8月27日、午前11時より、小さいお子さんをお持ちのお母さんを対象に、「子どもの絵と心」についてのミニ講演会をしました。
ハイハイ、ヨチヨチ歩きの小さい子どもたちとの講座は、ワイワイにぎやかで、久しぶりに子育て中の感覚を思い出しました。
お母さんたちからは、実際にお子さんが描いた絵について、画材のことなどの質問が飛び交っていました。
≪受講生の声≫
1.絵は子どもの心のままを表現するのだな~とすごく感じ、どんどん描かせてみようと思いました。
2.お絵かきにも色んな感情が込められているんだと思いました。
3.色の意味や感情表現など、とても興味深く聞かせていただきました。
子どもを育てるにあたり、心の成長、ケアを大事に考えているので、参考になりました。
4.子どもの描く絵にあまり関心を持ったことが無かったけど、これからは目を傾けて見たいと思います。
色々な画材で絵を描かせたり、お絵かきの機会を増やして生きたいと思います。
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○●「色彩取り扱いレシピ」の講演会をしました
協立塗料株式会社さんの社内講習会で、「色彩の活用法、色彩の取り扱い方」についてのセミナーを、
1月12日(土曜日)に行いました。
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○●赤井南小学校でワークショップをしました
赤井南小学校3年生のクラス行事として、お母さんと子どもたちでかぼちゃの新聞工作をしました。
かぼちゃを食べて、味わって、その印象を色で表現して・・・。
色んなかぼちゃができてきて楽しかったです。
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○●PTAのお母さん講座で「ストレス発散、フワフワ粘土セラピー」を行いました
2月8日木曜日、午前10半より、石巻市立渡波小学校の1年生の親御さん30人の
方を対象に粘土のワークショップを行いました。
ワークショップと一緒に、子どもの絵と心に関するお話をしたり、
一緒に子どもの絵を読み解いたりしました。
最後には皆さんのお家でのお子さんのお絵かきについてのお話を
色々とお伺いしながら、質疑応答をしました。
みなさん子どもの絵が精神衛生上、ストレス発散などに
とてもいいんだということを、実際に粘土に触れながら感じて
いただけたようでした。
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○●子どもの絵と心の講演会を行いました
テーマ:楽しく絵を描くには「子どもの絵と心について」
主催:仙台市保育所連合会
対象:仙台市保育所連合会保育士会員
日時:19年1月20日
この日は新しくできた太白すぎのこ保育園さんで講演会をさせていただきました。
保育士の方、約90名との講演会でした。
この日は色彩ワークを取り入れながら、色を自由に使うことの大切さを
お話させていただきました。
子どもの創作物と心の状態の関係など、たくさんの絵を見ながらのお話でした。
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| ●講師プロフィール |

講師:かつまたのぶこ
武蔵野美術大学卒、武蔵野大学心理学専攻卒。
カナダビクトリア大学にて色彩学を学ぶ。
芸術療法学会会員。
臨床美術士協会会員、准臨床美術士。
大学在学中に、子どもの絵から色彩心理学等を学ぶ。
その後色彩生理学、色彩心理学、デザイン心理学を学ぶ。
前職はカラープランナー。駅舎、橋梁、発電所、学校、病院などの公共建造物に対し、
色彩のもつ心理的、生理的特性を活かし、色彩デザイン計画を行う仕事に従事。
工業製品の色彩計画において、グッドデザイン特別賞、建設省技術開発最優秀賞。
出産を機に退社。
幼い我が子の絵に触発され、再び子どもの絵と色彩心理の研究へ。
シュタイナーの芸術教育、芸術を通した教育を考える会、太陽の子アトリエなどで芸術教育、
臨床美術協会、キミ子方式など様々な造形教育について学ぶ。
太田恵美子先生の美術を通した子どもの心育てに影響を受け、美術教育の世界に入る。
★現在は・・・
 青葉アートスクールにて、幼稚園児、小学生の造形教室講師。
 公立中学校、高校の美術科講師。
 あそびの学校講師。
★モットーは・・・
色彩デザインの経験から、クリエイティブな活動がもたらす「思考の柔軟さ」を子育てに生かしたいと考え、子どもの造形教育の研究、実践を行っている。
一番したいことは、子どもの能力、才能を開花させる手伝いをしたいこと。
自信がなく、引っ込みじあんだった子が「生き生き」と変わっていく時、本当に喜びを感じるから。
不登校の子どもが、少しずつ意欲を取り戻して、元気になって、また学校に行けるようになったとき、この仕事をしていてよかったといつも感じるから。
発達障害のお子さんを抱えて「私はこの子が嫌い!」と泣いて、アトリエにやってきたお母さんが、「この子には、この子の素晴らしさがあったんですね」と優しい顔になったとき、なんかこっちまでジーンとくるので。
これからも子どもたちの能力を引き出す、伸ばす、心を癒す、元気にする、アートプログラムを考えつくしたい。やれるだけやってみるつもりです。
また自らの小学校時のいじめ体験や、円形脱毛症、パニック障害、うつ病などの経験から、アートがもたらす癒しの力にも着目している。
私自身、いじめにも耐えられたのは、自宅で夢中になっていたお絵かき、工作の時間があったからだと思っているので、アートの何が心を癒すのかにずっと興味があった。
アートセラピー、芸術療法学会、いろんな所で、その答えを求め続け・・・
今はその力をプログラムに生かすことを模索中。
何かとストレスが多い時代。子どもたちにもストレスの影響が及んでいるように・・・。
描いたり、作ったりすることに夢中になることで、心が静まり、心が癒され、元気になれる、そんなアートパワーを感じてもらえたらいいと思い、日々プログラムの研究を行っています。
「うつ病発症から回復までの体験記」をブログで発信しています。 
突然おそいかかるうつ病。すべての仕事を中止し、約一年間寝たきりだった闘病中に思ったこと、悩んだこと・・・。
回復までの道のり、病気に効果的だったことなどなどを載せています。
★これから・・・
子どもたちの能力を引き出すことのできるアートプログラムを研究し、実践していきたいです。
私の夢は4400(アメリカのドラマ)のヘザー先生のようになること。
または太田恵美子先生のような美術の先生になることです。
どっちの先生もアートをとおして、子どもたちの才能、能力を開花させていました。
子どもたちの力を発揮させることができるような指導ができたらいいと思っています。
ちなみに現在は、アメリカの脳科学から生まれたラーニングスタイル(それぞれの子供が持つ学習スタイル)、コリンローズの加速学習、ピータークラインの才能開花の学びをしています。
アトリエで、学校で、現場でいろんな子どもたちと接していると、学び方の違いがあることに気づくからです。
それぞれの子どもの学び方、物へのアプローチの方法を知ること、これには内的学習がベストであるということも知りました。
内的学習、それは造形教育のような、子どもたちが自ら考える学びの場のことです。
たしかに現場では、子どもたちの個性、違いが、本当によく見えてくるから・・・
親御さんとともに、子どもたちの能力を引き出せる働きかけができたらと考え、学んでいます。
「アートと子育てのこと」についてのブログを発信しています。 
日々、現場で感じること、私とアートセラピーとの出会い、子育ての中で大変だったことなどが書いてあります。ぜひ遊びに来てください。
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| カラーコンサルタントの実績 |
色の持つ色彩、生理的効果を建造物に活かすことで、受け手である利用者、住民が快適に過ごすことのできる色彩計画をモットーとする。心地よさ、快適性重視。
【発電所】
上の岱地熱発電所(秋田県)、澄川地熱発電所(秋田県)、葛根田地熱発電所(岩手県)
柳津西山地熱発電所(福島県)、仙台火力発電所事務所棟(宮城県)、能代火力発電所単身寮(秋田県)他
【一般建築】
仙台市天文台(宮城県)、仙台市原町小学校(宮城県)、青年の体育館(宮城県)、山本製作所(山形県)、仙台港連絡橋(宮城県)、豊田通商倉庫(宮城県)、谷村学院(岩手県)コーポ青葉(宮城県)、
阿武隈会館(福島県)、阿部蒲鉾泉工場(宮城県)、乙部保育園
(岩手県)、YP電子工業(秋田県)、斉藤農機製作所(山形県)、プラザ仙台(宮城県)、古川駅前郵便局(宮城県)、天野山高架タンク(宮城県)、総合保原病院(福島県)、共済組合飯坂保養所(福島県)他
【JR関連施設】
八戸駅駅舎(青森県)、福島駅ホーム、駅舎(福島県)、郡山工場資料館(福島県)、東北新幹線一ノ関駅、花巻、北上駅、盛岡駅駅舎(岩手県)、花輪線、八戸線、大船渡線駅舎(岩手県)、
山形新幹線米沢駅、高畠駅駅舎(山形県)他
【橋梁】
鳴瀬川橋(宮城県)、新屋豊岩線橋(秋田県)、郡山、西田が歩道橋(宮城県)、小伏沢橋(秋田県)、開成橋(宮城県)、他
【その他】
スノーポール色彩計画(建設省技術開発最優秀賞)、アイジー工業景観ルーフ色彩計画(通産省グットデザイン景観賞)、仙台東有料道路料金所及び付帯施設色彩計画(宮城県)、
ミヤセキサービスステーション(宮城県)、建売住宅色彩計画他
【講習会】
テーマ:色彩計画、色彩、まちづくり
エニック21、東根建築研究会、仙台ロータリークラブ、早池峰ダム建設事務所、一関ロータリークラブ、山形壁面活性化組合、21石会、坂田建築歯科医、山形塗装組合、美修会、建設省三陸国道事務所、
株式会社タマル社、NT交友会、加藤会、21世紀会、石巻倫理法人会、第一コピーサービス株式会社、協立塗料株式会社他
「いろいろ色のお話」のブログにて色彩のことについて情報を発信しています。 
カラープランナーとして色に携わった経験からの色彩とデザイン、デザイン心理学、子どもの絵を通して学んだ色彩心理、色彩生理学、日々の暮らしから考える色彩、健康と色彩などなど、つれづれなるままに色彩について書いています。
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| ●インターネットで情報を発信しています! |
インターネットで学べる「子育てに生かすお絵かきセラピー」、ただ今受講生募集中です。
講座はナレッジサーブで運営しています⇒http://www.knowledge.ne.jp/lec1143.html
講座の内容は下記のとおりになります。
文章だけではなく、子どもたちの作品をご覧頂ながら説明していますので、とてもわかりやすくなっています。
第1章 はじめに
第1節 アートな子育てのすすめ
第2節 私がアトリエをはじめた理由
第3節 アートキッズの変わっているところ
第4節 絵がかけない子どもたちの増加
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第6章 子どもの絵とモチーフの心理
第1節 子どもの絵に表れるモチーフ
第2節 絵の中に現れるお父さん
第3節 絵の中に現れるお母さん
第4節 子ども自身を表わすモチーフ |
第2章 子どものメンタルケアとしてのお絵かきセラピー
第1節 ストレス社会におけるメンタルヘルスの重要性
第2節 アートセラピーとストレス発散効果
第3節 子どもの絵に表れる心の様子
第4節 お絵かきセラピーのすすめ
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第7章 お絵かきdeコミュニケーション
第1節 お絵かきは子どもの心の声
第2節 子どもの心の声を聴く
第3節 “聴く”スキルを磨く
第4節 お絵かきdeコミュニケーショ |
第3章 子どもの絵に表れる心の様子
第1節 口うるさいお母さんと過干渉の問題
第2節 入学後の冷や汗
第3節 不登校から一歩ふみだす時
第4節 思春期の葛藤からあきらめへ
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第8章 お家アトリエのすすめ
第1節 お家で自由なアトリエ
第2節 お母さんの役割は
第3節 創作する環境と画材
第4節 絵を見せに来た時には |
第4章 子どもの絵と色彩心理
第1節 子どもの絵と色彩心理
第2節 怒りを表わす赤
第3節 甘えたい気持ちと黄色
第4節 嫌な気持ちを吐き出す濁色
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第9章 ママは家族のセラピスト
第1節 ママは家族のセラピスト
第2節 気立てを取り戻す-身体のケア
第3節 気立てを取り戻す-心のケア
第4節 ママのいい気分と家族のいい関係 |
5章 子どもの絵と画材の心理
第1節 画材の心理
第2節 フワフワ粘土とスキンシップ効果
第3節 ダンボールをギコギコ
第4節 心がとけていく水彩
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第10章 のんびりアートでキラキラ子育て
第1節 のんびりアートは内的学習そのもの
第2節 内的学習と子どもたちの学びのスタイル
第3節 才能を引き出すアート時間
第4節 21世紀の子育て |
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| ●○ブログでの情報発信 |
私は本を読むのが大好きで、一つのテーマに遭遇すると、アマゾンで引っかかる書籍を読み尽くさないと気が済まないところがあって・・・
そしてマインドマップでまとめて体系化し、自分なりのテーマへの答えをみつけていくのが趣味というか、性分なのです。
そういうことで、さまざまな分野で読んだ本をまとめて情報を発信しています。
「いろいろ色のお話」のブログにて色彩のことについて情報を発信しています。 
カラープランナーとして色に携わった経験からの色彩とデザイン、デザイン心理学、子どもの絵を通して学んだ色彩心理、色彩生理学、日々の暮らしから考える色彩、健康と色彩などなど、つれづれなるままに色彩について書いています。
「アートと子育てのこと」についてのブログを発信しています。 
日々、現場で感じること、私とアートセラピーとの出会い、子育ての中で大変だったことなどが書いてあります。ぜひ遊びに来てください。
「うつ病発症から回復までの体験記」をブログで発信しています。 
突然おそいかかるうつ病。すべての仕事を中止し、約一年間寝たきりだった闘病中に思ったこと、悩んだこと・・・。
回復までの道のり、病気に効果的だったことなどなどを載せています。
これまでのアートキッズの活動はアートキッズ日誌で紹介しています。 
子どもたちの作品、テーマの内容紹介などをしています。
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子どものアトリエ・アートキッズホームページ
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