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☆子どもの絵と心について |
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このページはメルマガ「子どもの心を癒す&元気にするアートな子育てーのんびりアートで、キラキラ子育て☆」に掲載された内容をまとめたものです。
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●子どもの絵との出会い
私の子どもの絵との出会いのきっかけとなったのは、
デビットホックニーの絵です。
ロサンジェルス州立美術館にある彼の絵の前に立ったとき
体の中に変化が起こるのを感じました。
それまでドヨーンと沈んでいた気持ちが、
体の中の細胞から元気になっていくのを強く感じました。
それ以来、色彩の持つ人の心に与える力を勉強してきました。
その時初めて手にしたのが『色彩の心理』久保貞次郎編でした。
その本の内容は主に「子どもの絵の心理的記録」でした。
その『色彩の心理』久保貞次郎編の最初のページに出てきたのが
「母親が口やかましい」時の子どもの絵
これはアトリエでもよく見られる絵です。⇒
これがとても印象的で、私は子どもの絵と心理に足を踏み入れてしまったのでした。 |
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●色彩の仕事 |
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